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第4回MT-MPS研究会学術大会

近年、『筋肉』が多くのメディアで取り上げられています。
筋肉を動かすと、脂肪を燃焼させる効果や、血流が良くなる効果だけではなく、筋肉からさまざまなメッセージ物質が放出され「体の状態を正常に保つ」という未知のパワーが秘められている可能性が、注目されています。
第4回MT-MPS研究会学術大会では、そんな筋肉に対して施術する意味を学ぶ!再認識する!そんな良い機会かと思います。

今回の基調講演ではMT-MPS研究会名誉会長であり、創始者の小林紘二先生に「筋性疼痛症候の臨床観察-“筋の運動作用”及び“感覚作用”視点からの見解-」についてご講演して頂きます。
筋肉に対して施術するとなぜ効果が出るのかを、解剖学、生理学、運動学的な考察に基づく理論をわかりやすくご講演して頂きます。

治療家の先生方にとって明日からの臨床で必ず役立つ内容になっております。
※学生は無料です。この機会に臨床に即した筋肉の勉強しませんか!
皆様のご参加お待ちしております。

お問い合わせ・申し込みはMT-MPS研究会ホームページよりお願いします。尚、スマートフォンからアクセス頂いた場合、申し込みページが記載されない場合があります。PCサイトよりアクセスください。

MT-MPS研究会ホームページ
http://www.mt-mps.org

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